『弟の傲慢』 更新しました

 夜闇の近づく時間が徐々に早まりつつあるこの頃ですが、いかがお過ごしでしょう。

 

 毎回、冒頭の文に悩むのでこんなのにしてみました。

 こんばんは。成瀬です。

 

 今日は久しぶりに一次創作短編『弟の傲慢』で更新しました。

 A×B←C×Dという関係性の話を最近は書きたいな、と思っています。今回の短編はその衝動の軽い発散です。

 短編の中に説明できることはわりと詰めたつもりですが、散春さんに冬至さんが惹かれた理由は足りなかったなーと未熟さを反省しています。

 理由があってもなくても、恋は生まれた。とりあえず補足はここではしません。

 鬱屈している怜夏さんは大分書きやすい主人公でした。彼は彼で幸せになってもらいたいものです。

 

 

 最近は、ゲームですがオクトパストラベラーを楽しんでいます。転べたらどこかのカップリングに落ち着いてみたいのですがストーリーが始まったばかりなのです。

 いまのところ、盗賊さんがすき。そして学者さんが気になります。